<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <id>tag:www.ruby-procon.net,2017:/category/</id>
  <title>過去の大会レポート | 中高生Rubyプログラミングコンテスト</title>
  <updated>2025-02-21T11:14:46+09:00</updated>
  <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/category/"/>
  <link rel="self" href="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/index.atom" type="application/atom+xml" title="過去の大会レポート | 中高生Rubyプログラミングコンテスト"/>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2025:/docs/2025013000012/</id>
    <title>第14回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka 最終審査会</title>
    <updated>2025-02-21T11:14:46+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	発表者によるプレゼンテーション
	講評・講演


大会レポート

&nbsp;

2024年11月30日（土）、「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」の最終審査会が三鷹産業プラザで開催されました。

本コンテストは、国産プログラミング言語「Ruby」の普及と教育を推進する11団体で構成された実行委員会によって運営され、今年で14回目を迎えます。最終審査には、全国から寄せられた137件の応募作品の中から厳正な審査を経て選ばれた、ゲーム部門4作品、Webアプリ・IoT部門5作品の計９作品が進出しました。

開会式

まずは、中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会の実行委員長であり、OSS-Vision株式会社代表取締役CEOの井上浩氏による開会の挨拶です。井上実行委員長は、開催に尽力した関係者への感謝を述べるとともに、137件の応募作品の中から選ばれた9作品が今日の舞台に立っていることや、発表者に向けて、努力の成果を存分に発揮し、この場を楽しんでほしいというエールを送りました。


▲井上 浩 実行委員長

続いて、経済...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2025013000012/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2025013000012/file_contents/groupshot.jpg" type="image/jpeg" length="103721"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2024:/docs/2024020200019/</id>
    <title>第13回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2023 in Mitaka 最終審査会</title>
    <updated>2024-02-07T10:25:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	講評・講演


&nbsp;

大会レポート



「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト in Mitaka」は、子供たちがプログラミングを学び、自分たちでコンピュータを操作する際の感動や、創造した作品を発表する経験を通して、情熱や将来の夢を育むことを目指しています。
&nbsp;第13回目となる今回の最終審査会は、2023年12月9日（土）に三鷹産業プラザで開催されました。
&nbsp;総応募数124件の中から、ゲーム部門6作品とWebアプリ・IoT部門5作品が最終審査に選出されました。
&nbsp;

開会式

2023年の最終審査会開会式は、OSS-Vision株式会社の代表取締役CEOであり、中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会委員長、井上浩氏の挨拶から始まりました。
&nbsp;
井上氏はプログラミングの魅力と応募者たちの努力を称え、「参加者の皆さんは、最終審査に進出したことを誇りに思い、審査会を楽しんでください。緊張せずにプレゼンを楽しんでください」と励ましました。また、大会を支えるスタッフやスポ...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2024020200019/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2024020200019/file_contents/2023rubyfinal_All.webp" type="image/webp" length="33760"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2023:/docs/2023022500011/</id>
    <title>第12回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2022　in Mitaka</title>
    <updated>2023-03-01T12:12:43+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	講評・講演


&nbsp;

大会レポート



開会式

「集まっての大会を開催できるのは3年ぶり。作品を直に聞いて審査するのは、やっぱりいいなと今日会場に来てあらためて感じました。」井上浩実行委員長のあいさつで始まった最終審査会。116件の応募の中から、1次審査を通過した9作品が選ばれました。緊張した面持ちの発表者に「今日一日楽しんで、皆さんが作ったものを宣伝して、そして審査してもらえれば、いい一日になると思います。」と井上実行委員長。


▲井上 浩 実行委員長

&nbsp;

続いて、経済産業省、総務省、文部科学省からの祝辞が紹介され、プログラミングを学び、日本の将来を担う才能ある若いみなさんへのエールが送られました。
その後、審査委員、スポンサー賞に続き、発表者が紹介されると、一人ひとり意気込みをポーズで示してくれました。

&nbsp;&nbsp;

&nbsp;

応募者によるプレゼンテーション

ゲーム部門


最優秀賞／永和賞
滝沢市立滝沢第二中学校 科学技術部 チーム「幽霊部員」さん（岩手県）
作品名「腐霊（...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2023022500011/"/>
    <category term="jimukyoku" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/news/news/jimukyoku/" label="カテゴリ/お知らせ/お知らせ/事務局からのお知らせ"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2023022500011/file_contents/shugou.jpg" type="image/jpeg" length="68553"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2022:/docs/2022031300018/</id>
    <title>第11回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka</title>
    <updated>2022-03-16T18:27:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	講評


&nbsp;

大会レポート



開会式

昨年に続き、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策のため、オンラインでの開催となった今大会。主催者を代表して井上浩実行委員長より、「11回目となる本大会は、昨年に続きオンライン開催となり、私も島根から参加しています。97作品の応募にも感謝しています。その中から選ばれたみなさん、おめでとうございます。これは、素晴らしい結果です。発表前で緊張していると思いますが、ワクワクだけを残してください」と、今日一日が貴重な経験になる旨の開会挨拶がありました。実行委員長の挨拶に続き、来賓の方々から寄せられた祝辞の代読があり、経済産業省、総務省、文部科学省からの祝辞が読み上げられました。
続いての審査員紹介では、まつもとゆきひろ審査委員長を始め審査員一人ひとりに画面に登場いただき、オンラインならではの表情が良く分かる審査員紹介となりました。まつもと審査委員長からは、「今年も素晴らしい作品の応募があったことに感謝しています。先輩から後輩に引き継がれている作品も多く、頼もしく思っています」と、最終審...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2022031300018/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2022031300018/file_contents/shugou.jpg" type="image/jpeg" length="123430"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2021:/docs/2021042700015/</id>
    <title>第10回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2020 in Mitaka</title>
    <updated>2021-04-30T12:46:20+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	講評


&nbsp;

大会レポート

開会式

新型コロナウイルス感染症の感染予防対策のため、参加者と審査員をWeb会議ツールでつないだ新しい形式での開催となった今大会。主催者を代表して、井上 浩実行委員長より、オンライン開催となった経緯説明などと共に開会の挨拶がありました。実行委員長の挨拶に続き、例年の来賓挨拶に代わって、経済産業省商務情報政策局 情報技術利用促進課 様、総務省 情報活用支援室 様、文部科学省 初等中等教育局 情報教育・外国語教育課情報教育振興室 様からの祝辞が読み上げられました。

続いての審査員紹介では、まつもとゆきひろ審査委員長を始め審査員一人ひとり画面に登場いただき、審査員の顔が良く分かる審査員紹介となりました。まつもと審査委員長は、「私の作ったRubyを使って、みなさんが頑張ってくださったことに感謝しています。素敵な作品が多かったので、みなさんと今日対話できることを楽しみにしています」と、最終審査会に臨む参加者とのオンラインでのやりとりに期待を込めた挨拶をされました。



&nbsp;

最後に、最...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2021042700015/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2021042700015/file_contents/001.jpg" type="image/jpeg" length="77098"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2020:/docs/2020013100014/</id>
    <title>第9回中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019 in Mitaka</title>
    <updated>2020-02-13T18:02:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	特別講演
	講評・講演


&nbsp;

大会レポート




&nbsp;

開会式

主催者を代表して、井上浩実行委員長より、開会の挨拶がありました。


▲井上 浩 実行委員長


&nbsp;

井上実行委員長は「中高生国際Rubyプログラミングコンテストの開催も9回になりました。歴史ある大会となってきました」と述べた上で、「103組のエントリーの中から選ばれた11組のみなさんは、最終審査会に残り、すでに大きな勝利を手にしています。今日は、リラックスして臨み、プレゼンテーションを楽しんでもらいたい」と、ファイナリストとなった発表者を励ましました。

来賓挨拶では、最初に文部科学省初等中等教育局情報教育振興室長の折笠史典（おりかさふみのり）様が登壇され、「最終審査会に残った作品には、実際に触ってみたい作品がたくさんありました。新たな社会「Society5.0」を見据え、新しい学習指導要領も始まり、これから学校でもプログラミングを学ぶ機会が増えていきます。今日、この場に残ったみなさんはプログラミングを完成させた時の達成感を忘れ...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2020013100014/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2020013100014/file_contents/000.jpg" type="image/jpeg" length="230671"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2019:/docs/2019011300014/</id>
    <title>中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2018 in Mitaka</title>
    <updated>2019-01-18T15:35:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	特別講演
	講評・講演


&nbsp;

大会レポート





開会式

主催者を代表して、井上浩実行委員長より、開会の挨拶がありました。


▲井上 浩 実行委員長


&nbsp;

井上実行委員長は「みなさんの緊張を少しでもほぐすのが私の役目」と述べた上で、「多くの応募者の中から選ばれたみなさんです。最終審査に残ったというだけでも、すでにすばらしい成果が出ています。緊張することなく、日頃の実力を存分に発揮してください」と参加者を励まされました。

続いての来賓挨拶では、まず、総務省の赤澤公省大臣官房審議官が登壇され「本大会は、新しい時代に必要となる論理的思考力や問題を解決する力、それから創造力を育むことが期待できます。時代を主導していく人材­が多数生まれることを楽しみにしています」と挨拶されました。



▲来賓挨拶　中野 剛志 氏
　経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課長



&nbsp;

また、経済産業省商務情報政策局情報技術利用促進課の中野剛志課長は、「IT人材の数が追いつかない中、中高生がプログラミン...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2019011300014/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2019011300014/file_contents/20181208.jpg" type="image/jpeg" length="289498"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2019:/docs/2018012500010/</id>
    <title>中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2017 in Mitaka</title>
    <updated>2018-02-07T09:19:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	特別講演
	講評・講演


&nbsp;

大会レポート





&nbsp;

開会式



▲井上 浩 実行委員長



▲来賓挨拶　中野　剛志氏
経済産業省　商務情報政策局　情報技術利用促進課長




▲来賓挨拶　田村　卓也氏
総務省　情報流通行政局　情報流通振興課　情報活用支援室長


&nbsp;

主催者を代表して井上浩実行委員長より、これまでのU-15部門とU-18部門という年齢での区分から、ゲーム部門とクリエイティブ部門に変更された旨の説明がありました。全83作品の応募の中から、ゲームのプログラミング作品の応募が多くなっていたこともありゲーム部門6作品、そしてクリエイティブ部門では個性的な作品の3作品が、最終審査に残り、「ここに残ったこと自体素晴らしいことで、残った9作品は、どれもたいへん素晴らしい作品ばかりでした」と讃えました。
また経済産業省の、情報技術利用促進課の中野剛志課長は、「プログラミングのコンテストは全国でも増えたが、Rubyのプログラミングは国家戦略としても優れている。ここに選ばれるということは、...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2018012500010/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2018012500010/file_contents/DSC_8726780.jpg" type="image/jpeg" length="475602"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2017:/docs/2017072000010/</id>
    <title>中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2016 in Mitaka</title>
    <updated>2017-03-31T14:45:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	応募者によるプレゼンテーション
	特別講演
	講評・講演



大会レポート






応募者によるプレゼンテーション

U-15の部


最優秀賞

滝沢第二中学校科学技術部姫神山チーム
「盤面の支配者（Board of the Master）」
吉田慎之介さん


	
	
	
	
	
	


　パズル型ゲーム「盤面の支配者（Board of the Master）」で最優秀賞を受賞した吉田さん、実は昨年もファイナリストに残り優秀賞を受賞しています。中学最終学年を迎え、「何か思い出作りに」と今年もチャレンジを決めましたが、当初はなかなか良いアイデアが浮かばなくて時間ばかりが過ぎる日々だったとか。そんな中、顧問の山口先生から「詰将棋やチェスのナイト巡回問題（ナイトの駒、将棋なら桂馬が盤上のマス目を1つずつ通り、元に戻ってこられる道を求める問題、ナイトの巡歴とも言う）をゲーム作りのコンセプトに使ってみたら？」とアドバイスをもらいました。さっそくWebで調べて自分でトライしてみると「駒の動きをしっかりさせることがポイントになる」ことに気づき、そこから本格的なプログラミングに入っ...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2017072000010/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2017072000010/file_contents/img_pict01.jpg" type="image/jpeg" length="187914"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.ruby-procon.net,2017:/docs/2017072800016/</id>
    <title>中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2015 in Mitaka</title>
    <updated>2016-03-31T11:26:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[
	開会式
	応募者によるプレゼンテーション
	特別講演
	講評・講演



開会式

　主催者を代表して、井上浩実行委員長より、「過去4回、色々な方が受賞してきました。お友達の中には絵が上手い子、歌が上手い子、色々な特技を持つ子がいますが、このコンテストに参加した子たちは、みな課題解決ができる子です。最終審査会での経験は、きっと将来に役に立つでしょう」と挨拶がありました。
　大会会長の清原慶子三鷹市長からは、「遠くから多くの参加者が三鷹市へいらしてくださったことに感謝します。そして、審査委員長を始め多くの関係者がこのコンテストをここまで育ててくれたことに感謝しています」と述べたうえで、「望ましい教育とは何かを考え、子どもたちの視線を生かす取り組みが必要だと感じています。まさに当コンテストはその場の1つで、『自分たちの視線を生かしたプログラミング』が発表されることに期待しています」と参加者に対する期待を述べ、「コンテストに参加したことは将来に繋がる経験で、必ず未来に結びつくでしょう」とエールを送りました。
　続いて、経済産業省商務情報政策局の渡邊昇治情報処理振興課長は、「自分が若...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2017072800016/"/>
    <category term="report" scheme="https://www.ruby-procon.net/category/archive/report/" label="カテゴリ/大会レポート・アーカイブ/過去の大会レポート"/>
    <author>
      <name>まちたか</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.ruby-procon.net/docs/2017072800016/file_contents/img_pict01.png" type="image/png" length="1122103"/>
  </entry>
</feed>
